 |
 |
手作りの店をよう見てくれ!
なんといっても元は大工。
たいがいのもんは自分で作るんで。
結局、自分で建ててしもうたがな。
|
 |
生地はきちんと足ふみで
鍛えてから十分に寝かせて
手で延ばして丁寧に切る。
こうせんと旨いうどんに
ならんけんな。 |
 |
店で出しよる一味唐辛子は
うちのばあちゃんが畑で
作っとる唐辛子を粉に
した正真正銘の自家製。 |
 |
★当サイトのご案内
当サイトは あづまうどん 店主・藤井康重氏公認の個人サイト です。サイトのコンテンツは店主の了解の下に作られています。
臨時休業等がありますので、春秋の農繁期は遠方よりおいでになる場合、事前にお電話にて営業確認をしていただくと確実です。
あづまうどん公認サイト
管理人
鶴越やもめ |
徳島方向から高松自動車道でおいでになる時は、さぬき三木インターチェンジより車で 約5分
※高松東インターチェンジでは下りることが出来ません。
高松方面からお越しの方は高松東インターチェンジより車で 約2分
※さぬき三木インターチェンジでは下りることが出来ません。 
勝手にサイトを作って
勝手に管理人になったわしが
あづまうどん と出会った日…
粘りゴシで男っぽい筋肉の強さを感じる麺。
それは毎日の手作業の中で
大将が作り上げてきたもの。
その工程を初めて見せてもらったとき
「これで美味くないわけはない。」 と思い、
実際に口にしたときに一、二杯で
「腹が一杯になるのが悔しい!」 と思うた。
喉越しがよく、するすると流れ込むような滑らかさとがっちりしたコシ とをあわせもつうどんがあづまのうどんだ。
天ぷらはできる限り揚げたてで出される。
手間もかかるのに何でそうするかと訊いたら
「美味いからや。」と言われた。
鶏天を食べているときに大将が話しかけてきた。
「普通はごろんとしゆうが、うちのは薄めにしてあるけん、サクサクしてうまいやろ!」
大将は見た目よりも照れ屋さんである。
そんな一言を言うときにもちょっとはにかみ笑いする。
「機械でやればラクなんじゃ。でも、手で打たんと、うもうならんけんな〜。」
そういって暗いうちからうどんを黙々と打つ大将が好きな人がいっぱいおる。
記・ あづまうどん 公認サイト管理人
鶴越やもめ

☆★☆★☆★ご来店いただいたお客さまの声☆★☆★☆★
■WARAU YODARE 笑うよだれ・麺三郎さん >>ブログの記事はこちら
開店当初に行ってから
その後ず〜〜〜と行ってなかったなあ。
久々の訪問にビックリ!!!
車が駐車場から溢れている〜〜〜。
スゴイね。
麺は野生系の粉と
上品系の粉のブレンドって聞いたことがある。
う〜〜ん。ええ感じやねえ。
野生系の旨味と、
上品系の光りと艶とスベスベした食感が同時に楽しめる。
両方のいいとこ取りやね。
■北に京 上に海・めいてるさん >>ブログの記事はこちら 念願のあづまうどんへ〜〜
中央通を越して、レインボー通りを越すまでが難関
その後は車も少な〜〜
あった!あった!あづまうどん。
よっけおるな〜 釜玉ぶっかけ小+かきあげ
かけ大+温泉卵+鳥天+おにぎり
こんだけ食べて830円 安くてびっくり!
おばちゃんも愛想がいいし、元気
うどんもおいしいし、天ぷらもおいしい |